YouTubeへ

Google japanの中にある、YouTubeオフィスへ。 基本写真はNGなので。 YouTube spaceで。 しっかりとした撮影スタジオを完備してます。すごい。 アスリートのSNS配信、YouTuberの分布や活動内容など詳しく聞かせていただきました。 2020年に向けて、スポーツYouTuberは増えると同時にコンテンツも豊かになりそうですね。 非常に有意義な時間でした。

妹の結婚式

前回の記事「高校までは水泳マシーン。だった話①」に戻る 愛すべき妹の結婚式! 双子のツーショットから失礼します。 にしても、本当に良い式でした。 幼馴染との結婚。 見ているこっちまで、めちゃんこハッピー!!! “家族が増える”っていい! こんなにも嬉しいことだなんて! 司会とカメラマンは私たちの同期。 助かったよ。 妹、恵梨華もスイマー。 「前田ツインズの妹」として見られる […]

泳げるようになると人生の幅も広がる

「大学の体育会は社会の縮図」に戻る 水泳はただ同じコースを往復し、地道な練習を繰り返す。。。 考えてみると孤独で、ただ前に進むだけのスポーツと言われればその通りです。 しかし、泳げる醍醐味の一つとして、他のスポーツ、とりわけマリンスポーツを楽しむ上で非常に役立つ点も忘れてはいけませんよね。 水に入ることで得られる効果はこの記事(水泳は生涯スポーツ) にも記載した通り。 国内、国外旅行などで、リゾー […]

高校までは水泳マシーン。だった話①

前回の記事「大学の体育会は社会の縮図」に戻る 高校までは視野も狭く、「これがタイムが速くなる」というものは全て取り組んでいた。 例えばサプリメント。 最低限必要栄養素からプロテイン。 今思えばウエイトトレーニングもしていないのに、よく飲んでいたものだ。 タンパク質の過剰摂取だ。 例えば大会の遠征先のホテル。 試合前日でホテルの食事が出る。 衣がついたものは一切食べない。 エビフライの衣をはがす。 […]

大学の体育会は社会の縮図

前の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑧」に戻る 大学の体育会は社会の縮図です。 実力があっても先輩やOBに生意気な態度を取ることはできないし、寮生活をしていたので、細かい礼儀作法も仕込まれる。 挨拶やドアの開け閉めに至るまで、徹底的に。 俺は「ドアを開ける際に音を立ててはいけない」ということをよく注意されたなぁ 中央大学は全寮制。 水泳部だけでなく、サッカー、バレーボール、 […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑧

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑦」へ戻る 2018年2月25日。 東京マラソン当日。 まず驚いたのは参加人数。。。 36,000人。。。 これはすごい。 今までに味わったことのない、大型イベント。 レース開始直後、2km地点で、本中野さん発見!!! 私「モトさん、ペースどれくらいなんですか?」 本中野さん「リハビリ戦だから4時間切るペースで行くよ〜」 私「ご一緒させ […]

競泳のメンタル

水泳の練習とレースの違いとは何でしょう。 これは、他の競技にももちろん言える事ですが、「冷静さ」が全く違います。「冷静さ」がなくなると、どうなるでしょうか。 …いつもは気にしなかった、 キャップが取れてしまうのではないか、 ゴーグルに水が入ってしまうのではないか、 水を飲んでしまうのではないか… そう、心配が尽きません。 それだけではなく、無事に泳ぎきってもレース後に自分のレース内容をほとんど覚え […]

長く泳げるようになるコツ

前回の記事「水泳で心肺機能向上」に戻る 長距離泳ぎたい、そんな方は多いと思います。 でも、消費カロリーが大きい水泳で長い距離泳ぐのは、やはりコツや慣れが必要です。 では、どうすればコツや慣れを手に入れる事が出来るのでしょうか? 人は浮きます。 その浮力を如何に活かすか、それが最大のポイントとなります。 下手に力を入れれば入れるほど、沈む力が働き、呼吸をしようしようとすればするほど沈みやすくなります […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑦

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑥」に戻る 冬場はマラソンシーズン。 そんなことを知れたのも東京マラソン大会出場が決まったからだ。 1人では全く走る気がしないため、各地で行われている練習会の日程を把握し、定期的に練習会していく。 駒田さんと横浜ランニングしたり、 トライアスリートでオリンピアンの山本良介さんと京都ランしたり、 ランコーチの勇輝さんにインターバルで追い込 […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑥

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑤」に戻る 無事にトライアスリートデビューを果たして、ホッとしていると、こんな通知が。 な、なに。。 「当選」!? 応募したことすらも忘れていた。。 これはこのまま陸上トレーニングをやり続けろというお告げだ、そう感じた。 ランコーチはそのまま大西 勇輝さん に依頼。 今まで違う世界にいて、遠かったマラソンの世界。 冬場はマラソンシーズン […]

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