LIFE

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スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて①

前回の記事「水泳で心肺機能向上」に戻る クロスフィットが流行っているが、中央大学水泳部にいたときからトレーニングには取り入れていて、それが世間一般的に広まったイメージがある。 トップアスリートは並行してやっているんじゃないかな。 社会人になり、インストラクター雑誌、NEXTにも私の記事を特集していただいたこともある。 2015年の記事ですが、気になる方はこちらから。 NEXT1012015/Aug […]

さらば青春の光【単独ライブ】真っ二つ

前回の記事「泳ぎの理想の姿勢」に戻る お笑いコンビ“さらば青春の光“さん、 単独ライブ『真っ二つ』へ! 3日間5公演チケット前売券完売。当日券なし。 ネタが終わるたびに拍手が起こり、かなり完成度の高いネタに入り込んでしまいました。 さすが実力派コント師。 笑いはもちろん、間の取り方やトーク、大変勉強になりました😄 ヤマネ ヒロマサさん、ご招待ありがとうござい […]

Maeda Twins 30th Birthday party

2018年9月28日! 30歳になりました! 先日、僭越ながら双子の兄、健輔と合同バースデーパーティーを決行。 実は私たち、幼い頃から自分たちで誕生日会を主催し、家に友達を呼ぶということを繰り返しておりました。 幼少の頃からやってることは変わってないわけですね。 今はお互い職種も異なりますから、ふたりの呼びたい人を呼び、仕事でもなんでも、化学反応が起きてくれればいいなぁと思ってみたり。 昨年に引き […]

水泳は生涯スポーツ

前回の記事「伊藤忠商事トライアスロン部」に戻る スポーツ × ライフスタイルWEBマガジン「MELOS(メロス)」に掲載されています。 水の中に入ることで得られるメリットや、水の特性などについて話しています。 ぜひご覧ください。 練習する時間帯で効果が変わる?水泳のベストな時間帯とは

マーマンキング

前回「アスリートプランニングとマネジメント契約」に戻る 私がプロスイムコーチとして呼ばれている中での名称がある。 「マーマンキング」 今となっては名も広まり、「マーマン」なんて呼ばれたりもする。私にとっては「コーチ」と同じ意味で捉えている。 このマーマンキングの由来。 名付け親は、スイスのシューズメーカー「On」の日本法人代表、駒田さんである。 (駒田さんのブログはコチラ「駒田博紀の鉄人鍛錬紀」) […]

アスリートプランニングとマネジメント契約

  前回の記事「スポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されました」に戻る 2017年12月より株式会社アスリートプランニングとのマネジメントと契約を結んで、活動しています。 アスリート×「α」=オンリーワン人材にするアスリートのマネジメント事業開始 これもひとえに、皆さまのお力添えのおかげと、深く感謝しております。 アスリートプランニングは体育会就職支援の最大手 […]

スポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されました

前回の記事「大学時代に水泳を通して培われたもの」に戻る トライアスロンの合宿での帯同をきっかけにスポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されています。 私自身のヒストリーや今の職業をしていくにあたって、どのような意識で取り組んでいくか。 是非ご覧下さい! MARK PEOPLE #445 前田康輔

大学時代に水泳を通して培われたもの

前回の記事「泳ぎは個性」に戻る 私は大学4年間、寮に入り、部活の仲間と寝食を共にし、毎日練習に明け暮れる毎日。 毎日プールと学校と寮の行き来をしていると気づくことがある。 「こなすので精一杯になってない?」 そう、 メニューをこなすだけ。 授業に行くだけ。 受け身になりやすくなるのだ。 受け身になるとどうなるか。 自分から率先して行う、意欲やチャレンジ精神はなく、ただメニューをこなしがちになり、毎 […]

話を聞く人の範囲を広げたら思考回路も広がった話

前回の記事「オフィシャルサイト完成。」へ戻る 私は3歳から競泳を始めて、水泳を中心に人生が展開されてきたわけで。 現役の頃は同じ競技の先輩や、スポーツで全国レベルで活躍している人に話を聞いていた。 そう、同じ”スポーツ”という括りで。 大学を卒業するまでは体育会の友人しか周りにいなかったし、自分もその中で育ってきたので居心地は良い。 その気づきは社会人になって訪れる。 私がITのソフトウェアメーカ […]

  • 2018.09.14

オフィシャルサイト完成。

  ようやくスタートです。 Kosuke Maeda Official Site! 3歳から競泳を始め、水の中ありきだった私の人生。 私が競泳というスポーツを通して何を見て、感じてきたのか。 どのようにして今の職業に至ったか。 「前田康輔」とは何者なのか。 残していきます。 どうぞよろしくお願い致します。 次の記事「話を聞く人の範囲を広げたら思考回路も広がった話」へ進む

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