スイムスキル

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YouTubeチャンネル完成。

前回の記事「Ballschule(バルシューレ)講師として、活動開始。」に戻る YouTubeチャンネル作成しました。 Kousuke Maeda YouTubeチャンネル 動画配信は12/1〜 皆さまよろしくお願い致します。 次の記事「中央大学水泳部の科学的トレーニングで学んだ、コーチングの基盤。」に進む

12月の「ドリルで泳ぎ込み」シリーズ

「ドリルで泳ぎ込み」と称して、 ドリルを徹底的にやるイベントを定期的に行なっている。 1コース貸切。 定員は各回10名まで。 受付は全てfacebookでのイベントページのみ。 12/26は煩悩スイムという形で50×100本。 12/5(水)20:00-(ドリルで泳ぎ込み) https://www.facebook.com/events/284411499082328/?ti=icl 12/15( […]

YouTubeへ

Google japanの中にある、YouTubeオフィスへ。 基本写真はNGなので。 YouTube spaceで。 しっかりとした撮影スタジオを完備してます。すごい。 アスリートのSNS配信、YouTuberの分布や活動内容など詳しく聞かせていただきました。 2020年に向けて、スポーツYouTuberは増えると同時にコンテンツも豊かになりそうですね。 非常に有意義な時間でした。 次の記事「動 […]

競泳のメンタル

水泳の練習とレースの違いとは何でしょう。 これは、他の競技にももちろん言える事ですが、「冷静さ」が全く違います。「冷静さ」がなくなると、どうなるでしょうか。 …いつもは気にしなかった、 キャップが取れてしまうのではないか、 ゴーグルに水が入ってしまうのではないか、 水を飲んでしまうのではないか… そう、心配が尽きません。 それだけではなく、無事に泳ぎきってもレース後に自分のレース内容をほとんど覚え […]

長く泳げるようになるコツ

前回の記事「水泳で心肺機能向上」に戻る 長距離泳ぎたい、そんな方は多いと思います。 でも、消費カロリーが大きい水泳で長い距離泳ぐのは、やはりコツや慣れが必要です。 では、どうすればコツや慣れを手に入れる事が出来るのでしょうか? 人は浮きます。 その浮力を如何に活かすか、それが最大のポイントとなります。 下手に力を入れれば入れるほど、沈む力が働き、呼吸をしようしようとすればするほど沈みやすくなります […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑤

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて④」に戻る レース前日入り。 清水さん、勇輝さん と共に夕飯。 そしてトライスーツの授与! 待ち焦がれていた。 レース当日は良い気候。 レースはスイム19分、バイク1時間29分、ラン50分 TOTAL、2時間38分でゴール!!!!! ランの周回コースで清水さんと何度もすれ違い距離が縮まっていたのがわかりましたが、諦めずに粘った甲斐があり […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて④

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて③」へ戻る 水の中は仕事で入る。。が、自身の練習ではない。 しばらく自分のスイムトレーニングというのはやっていない。 トライアスロンを始める前はウエイトトレーニングや陸上の動作トレーニングをメインに。 トライアスロントレーニングを始めてから心肺機能や下半身は自然と鍛えられる。 泳ぎは、感覚と浮心を感じることが大切なのだ。 相手は水。 頑 […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて③

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて②」に戻る 最初のレースの予定は「沼津トライアスロン駅伝」 駅伝なのでオリンピックディスタンスの距離より短く、3種目×3人のリレー。 スイム750m、バイク20km、ラン5km。 引き続き、練習は続く… デビューするにあたり、バイク、ランのコーチをしてもらった、おぐさん。 湘南を拠点に。 横浜ランをみなさんとやったり、 ランニングコミュ […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて②

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて①」に戻る そもそも水中というのは陸に比べて負荷が少ない。 ご高齢の方やアスリートのリハビリにも使われるくらい。 そんなことから、スイマーは全般的に「関節が緩い」のだ。 スイマーは毎日ストレッチをする風習もあるため、柔軟性も高い。 大学時代は10月のオフ明けのトレーニングとして陸上競技場を使って、JOGや股関節ドリルなどやったことはある […]