スイム

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3月の「ドリルで泳ぎ込み」シリーズのお知らせ

3月の「ドリルで泳ぎ込み」シリーズです。 皆様のご参加をお待ちしております。 詳細は下記よりご確認お願い致します。 【3/17・23・30開催】前田康輔さん主宰マーマンキング練「ドリルで泳ぎ込み!」 – LUMINA Webマガジン https://lumina-magazine.com/archives/12890 次回「水泳で美肌になれる!?」に進む

東日本大震災復興支援財団2018活動報告会

前回の記事「Zone3ウェットスーツイベント、無事に終了!」に戻る 東日本大震災復興支援財団の2018活動報告会へ! スイムコーチとして携わらせていただき、丸2年! 主に東北ジュニアスイマーへのテクニックアドバイスをさせていただいてます。 こつこつと現地コーチとやりとりをし、昨年は見事全国大会へ出場する選手も👏 現地での熱い気持ちを思ったコーチたちとやりとりするのは私も身が引き締ま […]

Zone3ウェットスーツイベント、無事に終了!

前回の記事「普段聞かない話こそ活力になる」に戻る マーマンキング × Zone3 Japan ウェットスーツ試着イベント終了! トライアスロン雑誌Triathlon LUMINA撮影も入り、この模様は順次公開予定です👍 今夏は一緒に海のイベントもたくさんやる予定なので、ぜひ来てくださいね〜! 参加された皆さまありがとうございました! 次の記事「東日本大震災復興支援財団2018活動報 […]

ウェットスーツスイムイベント情報【3月3日】

前回の記事「水泳におけるキックの重要性③」に戻る UKナンバーワンブランド Zone3とウェットスーツのイベントをやります! シーズン前に自分に合ったウェットスーツを! オープンウォータースイム時に必要なスイムスキルや、ウエットスーツ着用スイムで気をつけなければいけないことを学びます。 スキル練習後はメインで泳ぎこみの練習を行います。 ウエットスーツを着用して泳げる貴重な機会です。 しっかりと実戦 […]

水泳におけるキックの重要性③

前回の記事「水泳におけるキックの重要性②」に戻る 簡単にキックのレベルを上げる方法をご紹介 皆様はフィンをつけて泳いだ事がありますか? 実際に、フィンを使用できるプールは少ないですから、 選手コースの方はその練習時に。 スポーツクラブやスイミングプールに通っている方なら、練習の一環として使用した事がある程度ではないでしょうか? フィンをつけて泳いだ時、どうでしたか? 少ないキックで大きな推進力を感 […]

水泳におけるキックの重要性②

前回「水泳におけるキックの重要性①」に戻る マスターズレベルの方も同じです。 技術力の必要な上半身の動きで推進力を生みだすよりも、簡単で単純な動きのキックで推進力を生みだした方が、より進みやすいです。 特に、上半身の力に頼る男性。 キックは疲れるからという理由であまりやらない方。 だまされたと思って、1~2ヶ月しっかりとキックの練習をしてみて下さい。 驚くほどタイムの伸びを実感できるはずです。 さ […]

水泳におけるキックの重要性①

「「チーム茨城」初スイム練習会」に戻る クロールでも背泳ぎでも平泳ぎでもバタフライでもキックがあります。 平泳ぎ以外は、キックをする下半身よりも上半身の方が大きい推進力を生みだしますが、キックがあって初めて手のストロークが成り立つのでキックは重要なポイントとなります。 特に、ジュニアの選手コースで小学生の間は 推進力のメインはキックになります。 泳法を覚えるレベルでもキックが重要になります。 複雑 […]

「チーム茨城」初スイム練習会

前回の記事「マーマンキングを倒すのは誰だ!前田康輔 vs Onジャパン 駒田代表」に戻る 国体トライアスロン「チーム茨城」スイム練! 今日は選手のみんなと初の練習会🏊‍♂️ みんなとスイムについて話をし「普段やらないテクニック練習」をメインに。 抵抗を減らし、推進力を高めるための動きとテクニックドリル、推進力ドリル中心でお送りしました&#x […]

オーバートレーニング早期対処法

前回の記事「オーバートレーニング症候群の生理学的特徴」に戻る オーバートレーニング症候群を未然に防ぐには、トレーナーや指導者のみならずアスリート自身も意識的になる必要があります。 具体的には ①定期的に休養を取るよう心がける ②長時間にわたって無茶なトレーニングをしないこと ③単調なトレーニングをだらだら続けない ④根本的にトレーニング方法を間違えない この4つが鍵となります。 一見、当たり前のよ […]

オーバートレーニング症候群の生理学的特徴

前回の記事「2018マーマンキング忘年会」に戻る 連休シーズンになると、合宿や練習会などでここぞとばかりに追い込んでしまう方も多いと思います。 トレーニングはやればやるだけ負担もかかり、知らぬ間に身体に疲労が蓄積されます。 オーバートレーニング症候群になられているかもしれない方へのチェック項目リストです。 トレーニングをしながらこの状態が3つ以上ある方は危険信号が出ているかもしれません。 オーバー […]

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