スイム

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2018マーマンキング忘年会

前回の記事「YouTube第2弾。撮影日。」に戻る 今年も開催。 マーマンキング忘年会。 今回は幹事も立て、企画も考えました。 幹事のお二人。 畑野 仁さん、松本 重範さん。 乾杯の音頭を駒田さんにお願いし、スタート。 とにかくニヤニヤが止まらない、駒田さん。 忘年会では私の行なっている活動をご報告。 チームを中心にご招待させていただいたので、各チーム紹介を行い、くじ引き! 30名様分の景品付。 […]

YouTube第2弾。撮影日。

前回の記事「水泳と肩幅②」に戻る YouTube「マーマンキングチャンネル」撮影日。 今回の撮影場所は… カワサキスイミングクラブ さまをお借りして撮影。 第2弾にして、今回のゲストは… 公私ともに仲良くさせていただいている、 On japan の駒田さん ! わーい!ご出演ありがとうございます! 今回のテーマは「対決」。 駒田さんのおかげで楽しく撮影終えました。 果たしてどんな動画になるか。 年 […]

水泳と肩幅②

前回の記事「水泳と肩幅①」に戻る 確かに、子供の頃から水泳を始めた競泳選手は、肩を1回の練習で何千回、何万回と回し、肩の骨格自体が広くなってしまいます。 しかし、大人になってしまうと、手も、足も、身長も伸びない事から明らかのように、肩幅も広くはなりません。 肩幅だけが大人になっても成長するなんて話の方が、非科学的で非現実的。 もちろん、現役競泳選手並に強い強度で泳ぎ込めば、泳ぐだけでも、肩幅が広く […]

中央大学水泳部の科学的トレーニングで学んだ、コーチングの基盤。

前回の記事「YouTubeチャンネル完成。」に戻る 高校まで恩師とは別に 大学での恩師、中央大学名誉教授の吉村先生。 (生意気にも肩を組んじゃってます) 吉村先生がいち早く日本に導入した科学的トレーニングの原型は米国にあり。 米国の大学スポーツはシーズン制がとられており、どのスポーツも「全米大学体育協会(NCAA)」によって、練習は週20時間までと決められている。 もちろんスイミングも同様で、選手 […]

YouTubeチャンネル完成。

前回の記事「Ballschule(バルシューレ)講師として、活動開始。」に戻る YouTubeチャンネル作成しました。 Kousuke Maeda YouTubeチャンネル 動画配信は12/1〜 皆さまよろしくお願い致します。 次の記事「中央大学水泳部の科学的トレーニングで学んだ、コーチングの基盤。」に進む

12月の「ドリルで泳ぎ込み」シリーズ

「ドリルで泳ぎ込み」と称して、 ドリルを徹底的にやるイベントを定期的に行なっている。 1コース貸切。 定員は各回10名まで。 受付は全てfacebookでのイベントページのみ。 12/26は煩悩スイムという形で50×100本。 12/5(水)20:00-(ドリルで泳ぎ込み) https://www.facebook.com/events/284411499082328/?ti=icl 12/15( […]

YouTubeへ

Google japanの中にある、YouTubeオフィスへ。 基本写真はNGなので。 YouTube spaceで。 しっかりとした撮影スタジオを完備してます。すごい。 アスリートのSNS配信、YouTuberの分布や活動内容など詳しく聞かせていただきました。 2020年に向けて、スポーツYouTuberは増えると同時にコンテンツも豊かになりそうですね。 非常に有意義な時間でした。 次の記事「動 […]

泳げるようになると人生の幅も広がる

「大学の体育会は社会の縮図」に戻る 水泳はただ同じコースを往復し、地道な練習を繰り返す。。。 考えてみると孤独で、ただ前に進むだけのスポーツと言われればその通りです。 しかし、泳げる醍醐味の一つとして、他のスポーツ、とりわけマリンスポーツを楽しむ上で非常に役立つ点も忘れてはいけませんよね。 水に入ることで得られる効果はこの記事(水泳は生涯スポーツ) にも記載した通り。 国内、国外旅行などで、リゾー […]

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