トライアスロン

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泳ぎを客観的に見ることの大切さ②

前回の記事「泳ぎを客観的に見ることの大切さ①」に戻る 重要になるのが、自分の泳ぎを把握する事。 少なくとも、レース等で撮影してもらう事。 これで大概自分の泳ぎは把握できます。 マスターズスイマーは自分のレース、 トライアスリートの方は海練習の時などにも。 おそらく、想像以上にバランスが悪かったり、癖があったりするはずです。 イメージより良かった、という人は稀でしょう。 さらに、自分の泳ぎを詳細に知 […]

泳ぎを客観的に見ることの大切さ①

前回の記事「マーマンキング」に戻る 水泳の最も難しい点は、 「自分の泳ぎを客観的に見られない事」です。 自分の泳ぎに抱くイメージと、実際のストローク、キックが大きくずれていると、修正ポイントの指摘も思うように反映できなかったりするのだ。 それどころか、そもそも何故自分がそんな事を指摘されるのかわからない事すらある。 修正しても、タイムが上がっても、下がっても 以前とどこが違うのか、どこがどれだけ改 […]

アスリートプランニングとマネジメント契約

  前回の記事「スポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されました」に戻る 2017年12月より株式会社アスリートプランニングとのマネジメントと契約を結んで、活動しています。 アスリート×「α」=オンリーワン人材にするアスリートのマネジメント事業開始 これもひとえに、皆さまのお力添えのおかげと、深く感謝しております。 アスリートプランニングは体育会就職支援の最大手 […]

スポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されました

前回の記事「大学時代に水泳を通して培われたもの」に戻る トライアスロンの合宿での帯同をきっかけにスポーツを楽しむ人のウェブマガジン「onyourmark」に掲載されています。 私自身のヒストリーや今の職業をしていくにあたって、どのような意識で取り組んでいくか。 是非ご覧下さい! MARK PEOPLE #445 前田康輔

話を聞く人の範囲を広げたら思考回路も広がった話

前回の記事「オフィシャルサイト完成。」へ戻る 私は3歳から競泳を始めて、水泳を中心に人生が展開されてきたわけで。 現役の頃は同じ競技の先輩や、スポーツで全国レベルで活躍している人に話を聞いていた。 そう、同じ”スポーツ”という括りで。 大学を卒業するまでは体育会の友人しか周りにいなかったし、自分もその中で育ってきたので居心地は良い。 その気づきは社会人になって訪れる。 私がITのソフトウェアメーカ […]

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