マーマンキング

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YouTubeチャンネル完成。

前回の記事「Ballschule(バルシューレ)講師として、活動開始。」に戻る YouTubeチャンネル作成しました。 Kousuke Maeda YouTubeチャンネル 動画配信は12/1〜 皆さまよろしくお願い致します。 次の記事「中央大学水泳部の科学的トレーニングで学んだ、コーチングの基盤。」に進む

12月の「ドリルで泳ぎ込み」シリーズ

「ドリルで泳ぎ込み」と称して、 ドリルを徹底的にやるイベントを定期的に行なっている。 1コース貸切。 定員は各回10名まで。 受付は全てfacebookでのイベントページのみ。 12/26は煩悩スイムという形で50×100本。 12/5(水)20:00-(ドリルで泳ぎ込み) https://www.facebook.com/events/284411499082328/?ti=icl 12/15( […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて⑤

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて④」に戻る レース前日入り。 清水さん、勇輝さん と共に夕飯。 そしてトライスーツの授与! 待ち焦がれていた。 レース当日は良い気候。 レースはスイム19分、バイク1時間29分、ラン50分 TOTAL、2時間38分でゴール!!!!! ランの周回コースで清水さんと何度もすれ違い距離が縮まっていたのがわかりましたが、諦めずに粘った甲斐があり […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて③

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて②」に戻る 最初のレースの予定は「沼津トライアスロン駅伝」 駅伝なのでオリンピックディスタンスの距離より短く、3種目×3人のリレー。 スイム750m、バイク20km、ラン5km。 引き続き、練習は続く… デビューするにあたり、バイク、ランのコーチをしてもらった、おぐさん。 湘南を拠点に。 横浜ランをみなさんとやったり、 ランニングコミュ […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて②

前回の記事「スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて①」に戻る そもそも水中というのは陸に比べて負荷が少ない。 ご高齢の方やアスリートのリハビリにも使われるくらい。 そんなことから、スイマーは全般的に「関節が緩い」のだ。 スイマーは毎日ストレッチをする風習もあるため、柔軟性も高い。 大学時代は10月のオフ明けのトレーニングとして陸上競技場を使って、JOGや股関節ドリルなどやったことはある […]

スイマーの私がトライアスロンとマラソンをやってみて①

前回の記事「水泳で心肺機能向上」に戻る クロスフィットが流行っているが、中央大学水泳部にいたときからトレーニングには取り入れていて、それが世間一般的に広まったイメージがある。 トップアスリートは並行してやっているんじゃないかな。 社会人になり、インストラクター雑誌、NEXTにも私の記事を特集していただいたこともある。 2015年の記事ですが、気になる方はこちらから。 NEXT1012015/Aug […]

水泳の呼吸について①

前回の記事「水泳は生涯スポーツ」に戻る 水泳というスポーツが他の競技での一番の違いは 呼吸。 他の競技では呼吸を制限される事はありません。 水泳のみが顔を上げた瞬間のみしか息を吸えません。 View this post on Instagram 🏊 今日はスイムから。 It’s going to be a beautiful day. #triathlon #triathlete #swim #s […]

泳ぎを習うだけで速くなるのか。答えは「ノー」

水泳は感覚スポーツ。 共有する相手は水だ。 私が指導していく中で思うことがある。 それは「スイムは泳ぐだけでも習うだけでも速くならない」ということ。 私の指導法はロジカルに組み立てていくことを主軸としていく。 Triathlon LUMINA9月号にて12ページの特集にてロジカルスイムが掲載されています。 View this post on Instagram 🏊‍♂️📖 8月2日発売。ルミナ9月 […]

泳ぎを客観的に見ることの大切さ②

前回の記事「泳ぎを客観的に見ることの大切さ①」に戻る 重要になるのが、自分の泳ぎを把握する事。 少なくとも、レース等で撮影してもらう事。 これで大概自分の泳ぎは把握できます。 マスターズスイマーは自分のレース、 トライアスリートの方は海練習の時などにも。 おそらく、想像以上にバランスが悪かったり、癖があったりするはずです。 イメージより良かった、という人は稀でしょう。 さらに、自分の泳ぎを詳細に知 […]